声を糧に、生きていく

アニメと声優とオーディオのブログ

2014 夏コミ(C86)

■行動タイムスタンプ

・一日目
11:23 国際展示上着
11:49〜11:52 CHRONOLOG
11:57 虚弱畑
11:59〜12:40? あとりえ雅
12:40〜13:00 島めぐり
13:00 買い物終了
「魔理亜の缶詰」(瑞鳳本+抱き枕)は12:00頃にかなりの列があったので後回しにしたら13:00付近に売り切れてた。

・3日目
10:00〜10:18 西(ラブライブ!)巡り
10:37〜11:18 てぃんかーべる
11:18〜12:23 東島壁めぐり
12:10〜12:15 ドラキチ
12:23〜12:34 キャッスルトン(買えず)デッドラインは恐らく12:00くらい
12:40 WNB(新刊のみ)

桃のカンヅメ(艦これR18)12:00には完売、ロータリーエンジン(ごちうさR18)並びすぎて諦め。

・4日目(UDX
14:00頃行きましたが平日だったこともありガラガラでした。とらなのに臭くない!すごい!

■購入物
・1日目
CHRONOLOG グッズセット 1500
MILK BAR(依頼品)2000
あとりえ雅の厚い本×3 3000
虚弱畑 1400
エロ本 700*2 1400
その他薄い本 8*500 4000
計:11900

・3日目
Trinket アクリルキーボルダ 1000
あめみず 新刊+グッズセット(依頼品)1500
ドラキチ グッズセット 2500
てぃんくる グッズセット+新刊 5000
悠々亭 アクリルキーホルダ 1000
コジマシキ 缶バッジ 600
あまみねこカフェ 新刊+グッズセット 1000
muze ことりノート+バッグ 3500
その他薄い本 20*500 10000
オリジナルCD 7000
計:26800

・4日目(とらUDX
薄い本×5 3215

総計:41915
去年が4万弱。抑えたはずなのにちょっと増えてる・・・

ラブライブ!

艦これ

オリジナル

※露骨なエロ本は写真から除外
並べてみるとラブライブ!が多かったです。りんぱな厨です。

■所感
・天候
今年は気温が30前後だったので去年と比べてとても楽でした。
飲み物も1500ml持って行って、飲んだのは1000ml程度。
まぁ楽っていってもいい歳なんで三日目は眠くて死にそうでしたけども・・・
(そして死にそうな姿を知り合いに見られた死にたい)

・時間効率を追い求める
最近のテーマとしては、いかに楽をして欲しいものを買えるかというのもあって
今回も一日目は入場フリー&CHRONOLOGのグッズセットが売り切れないあたりを狙って行きました。
結果としては成功かな。
ただMILK BARを友人に頼んで、そこで2時間も掛けさせてしまったのは申し訳なかった。。
MILK BARはここ2〜3年くらいちょこちょこ買っているサークルなんですが、
いつも島なのに今回壁になって、さらにまともなВерный(艦娘)のグッズセットがそこしかなかったので人が殺到してしまったと推測されます。
壁も慣れていないと掃けが悪くなって、時間が読めないのがきついです。

・キャラもののエロ本
性癖が合わないと結局使わない(直球)ので次からいらないかも
と思いました。

ラブライブ!の島中めぐり
時間の都合もあったのでそこまでのんびりは巡れなかったのが心残りですがすごい楽しかった。
前は割りと大手に執着していた時期もあったんですが、島中のほうが本の内容は良かったりするんですよね・・・
(イラストのクオリティはさておき)
またラ!のオンリー行きたいなーと思います。

・普段買わない本-ごはん本/声優考察本-買ってみました
ごはん本は特にチェックリストには入ってなかったんですが、見かけたのでつい。
これが結構面白くて・・・昭和通り口のほうに美味しいお店がいっぱいあるみたい?
定期の関係で浅草橋から秋葉原まで歩いて行ったりするのですが色々お店ありますからね。

声優考察本は秋葉blogのtwitterで存在を知りました。
内容は覆面声優&マネージャーインタビューと、あと業界人が書いた声優が主人公のショートストーリーでした。
ざっくりいえば、声優は演技力だけ良くてはだめで、コミュニケーション能力こそが大事だよねという内容でした。
そういう風潮はファッキン!という知り合いは割と多いですが、まぁそういう時代よねと僕は思っています。
面白かったです。

あとは「コミケで出会った変人まとめ」的な本を見かけたんですが結局買いませんでした。
なんだか今でも気になるので次買って見ようかな。

というわけで色々な発見があったコミケでした。
しかし夏休みは5日間だったせいかコミケ準備とコミケ、空いた時間に艦これやってたらあっという間に終わってしまいました。
まぁ、こういうこともあるよね(北上さん並感)